月: 2024年8月

ホテル帰着。想いを言葉にするというのはなかなか難しいものだ。上手く言葉にできないというのと、言葉にすると意味を切り取ってしまうからね。

スゲェ席だな、実質最前列じゃん。北側とは言えもう俺この先の人生でこれより良い席を引くことは無いと思うw

池袋で映画のルックバックを鑑賞。中学生の頃に、コンテンツを作って発信するというのをやってみた時のことを強く思い出すものだった。カセットテープをつなぎ合わせていまで言うMADを作ったりして友だちとゲラゲラ笑ったりしてた。しょーもないんだけど、あの頃の体験は間違いなくいまの自分の一部を作っている。土曜だからかほとんど満席だった。最前列しか取れなくて目が痛くなるかな~と心配したけど60分作品だったから大丈夫だった。ホントなぜ大分のTOHOシネマズでは上映しなかったのか謎。

いつか行かねばとず~~~っと思い続けていたひばりヶ丘のパンコントマテに。マガジンが置いていなかったしお昼時で混んでもいたので、背中を丸めてマガジンを読むというのはできなかった。麺がちょっと太くてモチッとした感じでとても美味しい。思い出に残る味であった。

矢印の下で写真を撮ろう、みたいなのをオザケンが言っててそれでみんな左端に立って写真撮ってた。ここでもちゃんと並んだり譲り合いがあったりしオザケンファンっぽいな~と思うなどした。横にいたいかにもオリーブ女子って感じの子に声をかけて写真を撮ってもらうなどした。

スネアがあるの謎だったんだけど、あーこれもしや青木さんでは・・・と思ったらそうだった。LIFEのあとに亡くなったんだよね。青木さんのタイト目なスネアの音や非常に正確なビートは、彼の几帳面ぽい外見をそのまま音に落とし込んだようにも見え、ファンが多かったと思う。俺は天気読みとローラースケートパークは違う人が叩いていたら違う曲になってたと思ってる。VILLAGEでは青木さんに天使たちのシーンが捧げられたという。

まぁでもお行儀良く並ぶのはオザケンファンらしいというか、まぁ偏見だけどアーティストによってはファンがダンゴになってワーワー写真撮ったりしてたんじゃないかなとか思ったり

ギターとスネアの写真撮影の列、部屋の外まで並んでるんだ~と思ったら廊下の向こうの方まで列が伸びてて、長いな・・・と思いつつ歩いて行き角を曲がって建物の外に出て、さらにもう一回角を曲がったところまでつながっていたww 長過ぎやろw

ず~っとホテルで仕事しててまぁなんとか片付いたかなぁ

なんかもう何も分かってない人から連絡が来てどうしようもない感じ

無視しても良かったけど返信した、優しすぎるな俺

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