10月はじゃこ天を食べに行かなくても良いかなぁどうかな
なんかさスマホのカメラ性能が上がって、もう一眼と見分けが付かない的なのよく見るんだけど、むあっっったく(全く)何も分かってない。なぜクッソ高い一眼を買うかというと、自分の撮りたいように撮れるからだよ。ある風景などを見て、「このように撮りたい」というイメージが湧くわけやん、それを(スキルさえあれば)写真に落とし込めるのが一眼なんだよ。スマホは「シャッター押したらこう撮れました」って写真なんだよ。だから写真を比較して、キレイかどうかとかそういう話じゃないんだよ。カメラマンが必死に「拡大するとこの暗いところが潰れてるからやっぱり一眼の方が良い」とかしょーもないコメントしたりして、そうじゃねーだろもう黙っててくれよアナタ写真で食ってるのにそのピントの外れたコメントはいったい何?って思う

4060、5万そこらだったのに10万超えなのか、年末に3枚買っておいて良かったぜ
「プレミアムブロック」って言葉、見れば見るほど趣深いなww なんだよプレミアムなブロックってよ、
すごい、BGMがスペクトラムの「トマト・イッパツ」だww まぁCMアレンジしてるけど
PayPayやカード払い時に料金を上乗せするの規約違反だけど、全体的に値上げして現金払いは3%引きですってやるならOKなんやで

今日はなんとなく奥さんがいそうだなと思ったのでこの本を持って行きサインを入れてもらった。ホントは去年5月のトークイベントの時にしてもらおうと思ったのだけど本を持って行くのを忘れてしまい、次のチャンスをずっと伺っていたのだ。俺が大阪にいた頃にいつも読んでいた本で、YMOを聴いてみたり(YMOは今でもよく分からん)、デカルトの方法序説を読んでみたり、この本に頻出する「~してて。」「~じゃない?」「~だと思うんだよね」などの口調が俺の文章にも移ったりした。それにしても27歳でこの本かぁ

ひとつのゲームなのに展示物が多くて見ごたえがあった。そしてメインイベントのアコースティックコンサート、中庭で予定されていたけど雨だったので急遽この部屋になった。

エネミーゼロの発売30周年記念の展示に来た。このゲームを作った飯野賢治さんは12年くらい前に突然亡くなってしまったのだが、その後は奥さんが飯野さんの作ったものを広めたり、飯野ファンの気持ちのよりどころとなるイベントをごくたまに企画したりしてくれている。この写真は、エネミーゼロの20個限定ボックスでデカい木箱に入っている。価格は20万円で、飯野さんたちWARPの人たちがトラックに積んで家まで持ってきてくれるというワケの分からないスーパー限定版。でコレを買った人は病気で亡くなってしまったのだけど、余命宣告を受けたときに捨てるわけにはいかないと色んなツテ経由で奥さんに託したとのこと。そういうエピソードのあるひと品。

どこで何の展示があるのかが分からない、まぁ見に来たのは一つだけなので構わないけど

東京日仏学院というところに来た

大江戸線で牛込神楽坂駅で降り雨の中を行く
なんか警備員の詰め所が門の脇にあるほど大きな家があった
公選法的にかなりリスキーで普通なら絶対やらない事も、相手方が完全に公選法上等コイてるのでコチラもガンガンやってる現状、こんなの初めてやで
iPhone18は可変絞りらしくてスンゲぇなあのサイズでそんなことできるんか、数値的にはF1.48~F4.0とのことだけど、スマホはセンサーサイズが小さいので、フルサイズ機で言うところのF7.5~F22辺りらしい。まぁそれでも十分すごいわ。F22って室内で使える感じかなどうかなiPhoneってISOいくらまで上げられるんだろ

急いで戻りメシの時間に間に合った

朝イチからちょっと用事があり

大陸で麻婆豆腐と餃子
人を増やすと制作物のスピードが上がると言うけど、一方で管理コストがかかるの気づいてないんだろうな、誰がやるのだろう?この人これで7人くらいの会社の社長なんだけどすごいな

買い物をしていたら暗くなったな、この右側にある長野屋という食堂に行ってみたいんだよな、新宿駅南口らしからぬ昭和の大衆食堂という感じのお店