自分でビジネスしてて一番のメリットは取引先を選べるって事。嫌いな人と仕事しなくて良いのホントに最高よ

いやー何回も言うけど決して人の恨みを買うようなことをしてはならないよ、人は恨みを晴らすためなら手間をかけたりお金を出したり、場合によっては自分の人生をダメにしても構わないと思う人すらいるんだよ

ギターなどから音楽を始めた人はコードがパッと分かるのすごいうらやましいんだよな。すごい能力だよそれ。俺は和音を聞いて「下からソ♯・シ・レ♯・ミ なのでえーと並べ替えてミ・ソ♯・シ・レ♯ っつーことはE7?いやEmaj7か」という感じでかなり遅い

大阪行けることになりそうなので各方面に連絡しておくか~

ブリリアントジャークという言葉はよく耳にするけど、仕事ができない単なるジャークの扱いに困っているw

あれっコレもしかしてポプシのライブ行ける流れでは?

ノースライトを読んでいて、小説って何のジャンルなのか分からないまま読み進めるのは結構しんどいものなんだなと気づいた。横山秀夫といえば警察小説なのでそういう感じだと思ってたけど、まぁ事件性みたいなものは一応あるけど、ヒューマンドラマみたいなものの可能性もあり、最終的にどの辺りに着地するのかが分からないとなかなかしんどいものなのだなぁ

ここ1年で損切りした小説は、爆弾、一次元の挿し木、逃亡者は北へ向かうの3つだな、どれも大体80%くらい読んでここからミラクルが起きて面白くなるとは思えないなぁといった感じだった

横山秀夫ノースライト、35%くらいの進捗だけどコレこっから面白くなる気配が全然無い…ジャンルが何なのかも分からない…損切りするかどうか…

昔はこの「競りにかければどんな値が付くか分かんないクッキーを『どうも』の一言で受け取るんだもんね」の意味がよくわからなかったんだよな

こないだ東京で見かけた、門の脇に警察官の詰め所があった邸宅、調べてみたら最高裁判所長官公邸とのこと

大分市長選に出ようとしている人、色々と課題を掲げているけど、「本当にそんな課題が存在するの?」「今の市長でもできるのでは?」など、ダメスタートアップを見ているような気になってしまう

椎原という名字、大分市内の人だなぁという感じする

「何々の、その先へ。」ってコピー、「デザインで世の中を変えたい」とか言ってる属性の人がちょくちょく使ってる印象。変えたいとか言ってる割にワンパターンなんだよ

これもしかして角松敏生終わり次第でソッコー空港の可能性あるな

あれっそう言えば10日に同窓会があるとかいう話で俺は東京に行く予定だった事もあって断ったのだけど行かないことにしたのでもし街なかで姿を見られると面倒なことになりかねんかも?

マイナンバーカードの中には大した情報は入っていない、公開鍵暗号方式とは何か、対タンパ性とは何か、この辺りが分かってる人とそうじゃない人との間で絶望的なまでの断絶が起きている。しかし世の中は大抵そうだ。税金の事が分かる人とそうじゃない人、哲学の事が分かる人とそうじゃない人など

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