あっそうか確かに4分休符って書き方を習ってないと普通に上から書くよなそらそーだ

バッチリ売り抜けてますぜヘヘッ

スタバのコーヒーを美味しい(そんなに悪くないな)と思う事が2年に1回くらいある
Mac Studioを買い換えようかと思ったけどメモリ64GBにすると70万近くになるのでそっ閉じ
AIでちょっとしたものがすぐに作れてしまう時代になり、「作れるけど作らない」の判断が重要になってきた。今まで「作りたいけど技術が無い」と思ってた人ほど気軽に作ってしまう

おおっ普通に憲法違反だぞまぁそんなのは分かってやってるよね
某市長選に出る知人、動画やAI製バナーが完全に陰謀論界隈で使われるデザイン。これは人が離れる。誰か言ってあげた方が良い。でも元々そういう気質の人の可能性はあるな、声をかけなくて良かったww 俺そういうセンサーは敏感なんだよなww
なんかイチャモン付けられたのでアァ?って返したとこおー怖っ
俺が令和5年まで菊池ひみこ、令和7年までスペクトラムに出会わなかったの、音楽の世界って広いんだなってつくづく思う出来事

法務局に寄って用事を済ませバス待ち。俺ここのバス停で待つ時ってなぜかいつも10分くらい待つハメになるんだけどw

空港から県庁の近く某所に直行しミーティング。なんつーか、皆さんはこんな実の無い会議をやって給料もらえるんだから良いですねって気持ちになった

ねもい

起きれた

明日4時起きなんだが

俺が一番好きな映画である耳すまのIMAX版は今まで観た耳すまの「視聴」の延長などではなく言わば「体験」といった感じの、全く別の出来事であった。とにかく2分おきに今まで気付かなかった事に気付く。家の背景の奥の方に描き込まれた本棚があるとか、丘の上から向こうに見える街や風の混ざった音が聞こえるとか、セミの声がいかにも平成のセミって感じするとか、そういう新しい発見が立て続けにあり、作り込まれた世界への引き込み力がとても強いものだった。耳すまはこの画像のキービジュアルがよく使われているのだけど、俺はあまりこれが好きじゃなくて、何でかっつーとこのシーンは見栄えは良いけどあまり映画の特徴を表してないなぁと思ってたから。でも今回IMAX版を観て考えが変わった。雫が物語を書いた事は挑戦だったけど、現実世界からバロンの世界(または自分の内面)への旅のようなものでもあったなとも思うようになった。それによってこの上半分がバロンの世界で下半分が現実世界の絵は、この映画の特徴のひとつをとてもよく表現しているなと考えが変わった。この気づきは間違いなくIMAXの圧倒的な没入感が生んだものだと思う。俺がこの映画で一番好きなシーンは洞窟のとこなんだけど、それに続いて川沿いをなんとなく歩くシーンもすごく好きで、梅雨頃の曇り空、ちょっと湿気た空気、特に何があるわけではない道を歩く、そういう空気感や匂いが伝わってくる何でもないシーン、それがIMAXでは一層深く体験できた、そういう点も良かった。地球屋から街を見下ろすシーン、スタッフロールの歌と映像、「私、書いてみて分かったんです。書きたいだけじゃダメなんだってこと」のとこ、挙げるとキリがないがすべてが本当に良かった

オスロコーヒーというとこに来てみた、とても丁寧に淹れましたよという感じの味であった

池袋に来た
台風は温帯低気圧に変わったとのことで明日の飛行機は予定通りだな助かったわ
20歳ぐらいの頃にこのCDを何度も聴いてたなぁ、当時住んでたところから15分くらい歩いたところにレンタルCD屋があって、そこには震災でケースが割れて商品にならなくなったたくさんのCDが100円とかで売ってて、その中から何となくこれを手に取って買ったところ、なんか良いなと思った。このCDはT-SQUAREのサックスがメンバー変更になった時のライブ音源で、伊東たけしと本田雅人が両方演奏している。俺は最近の伊東たけしはペンタトニックスケールばかり吹いてメチャ安いっぽいので聴いてられないのだけど、この頃は信じられないくらい上手い。当時はどっちが誰なんて気にしなかったけど、いま改めて聴くと「ここは本田雅人っぽくない・・・アルトサックスだし・・・??っつーことは伊東たけしなのコレが??」と本当に驚く。あとこのCDの曲はどれも長め(短くて7分~長いと20分の曲もある)で、それを何度も聴いているうちに長めの音楽を聴く体力が少し付いたと思う。これくらいの長い曲もあるんだなって感じで。ジャズやフュージョンの聴き方の基礎の基礎、ずーっと同じコード進行を何度も繰り返して、そのルールの上でアドリブをやり、また本筋に戻ってくるんだというのを、このCDで何となく学んだ。このLickin’ Itという曲も非常に地味なコード進行だけど、サックス交代ライブという文脈もあってか、ふたりのソロを延々と聴かせる構成なんだなと理解した。当時聴いても今聴いてもなかなかに思うところが多い一枚。
最近文句が多い一方で、俺の気遣いをひとつひとつちゃんと受け止めてフィードバックしてくれる人とも仕事をしてるんだけど、まぁそういう仕事はやりやすいね