例えばこういうの、俺コレ15年くらい何回もずっと聴いてるからね…

海外のフュージョンやジャズプレイヤーの演奏動画の中には、向こうのTVで放送されただけでビデオやDVDなどになっていないものがたくさんある。そういうのをキレイに編集して販売しているサイトがあって、昔50枚くらい買ったのを実家から持ってきた。まぁYouTubeに上がってるものもちょいちょいありつつも、言うまでもなくイリーガルな品なんでとても表では言えないけど、こういうのちゃんとBlu-rayとかで出してくれたら高くても買うのになぁ
長いこと悩み続けたVAIOを買った最後の一押しは、PS5大幅値上げのニュースだった
今日は朝からメチャクチャに仕事した、もう今日は店じまいしても良いくらい
α7Vはシャッター音を完全に消せるのだけど、そのサイレントシャッターモードにすると、フリッカーレス機能(蛍光灯の下で写真を撮った時に画像全体に薄っすら縞々が出てしまうのを軽減する機能)が使えず、演奏を邪魔しないサイレントか、写真の仕上がりがきれいなフリッカーレスのどちらを取るかでかなり悩んだ
楽譜を読めない生徒が何人かいるという話をしていて、彼らはC4のドしか分からなくて、そこからドレミ…って数えていくから時間がものすごくかかるんだと。でも週に30分しかないからなかなか覚えられないと。音符のフラッシュカード?的なやつ繰り返しやったらどうかな?など話した。調号とかも、ト音記号にシャープ5つのカードを見て、Fis durとdis mollとすぐ答える訓練をやったなぁ、アレ役に立ってるしずっと覚えてるもんだよと
発表会にはピアノを弾く人と聞くだけの人がいるわけで、場合によっては両者は同じ高さのフロアに居て距離も近かったりするのだが、決定的に立場が違うのだ。発表会の中で演奏が止まってしまってなかなか復帰できず手こずってしまった生徒がいたが、一人で演奏するためにあの椅子に座り最初の一音を弾き始めたら最後、もう誰も手助けなどできないのだ。スカイダイビングのようなものだと俺はいつも思う。テンポという突風、強力な引力の中で、これに吞まれないぞと目を開いて前のめりになり、ヘッドファーストで突っ込んでいくのだ。そんな大げさなと思う人もいるかもだけど、俺は4,5歳そこらで人前でピアノを弾く子どもたちを見て尊敬の気持ちでいっぱいであった
今日はさすがにヘトヘトだ
俺は、いつかやろうと思って溜めてた事を、割と消化していってる
「自分の目でしっかりと見た物を信じる!」みたいなの言う人は場合によってはメチャ騙しやすかったりする。見た目を取り繕うのは割と簡単な方だ

皆でガスト

今日はうちの妹のピアノ教室の発表会でカメラマンをするなど

姪っ子が「逆転裁判とダンガンロンパ面白いからすぐやれ」と熱心に勧誘してくる
甥っ子は皆で食事をしている間もずっとイヤホンつけてスマホ見ながら唐揚げなど食べていて妹の言うことも聞かず、おおっこれが反抗期か、イヤホンずっとしてるのもお年頃って感じだなとても良いものを見せてもらったぞと思うなどした

おばさんがまたしてもご馳走を作ってくれ皆で食べるなど

宇佐の二郎にて

おおお、あそこの広告枠が空いた!
大阪でネギ焼き(牛スジこんにゃく)食べたい
ついにVAIOをポチるなどし
Claude Coworkで東横イン歌舞伎町の空き部屋を30分おきに探してくれているw