20歳ぐらいの頃にこのCDを何度も聴いてたなぁ、当時住んでたところから15分くらい歩いたところにレンタルCD屋があって、そこには震災でケースが割れて商品にならなくなったたくさんのCDが100円とかで売ってて、その中から何となくこれを手に取って買ったところ、なんか良いなと思った。このCDはT-SQUAREのサックスがメンバー変更になった時のライブ音源で、伊東たけしと本田雅人が両方演奏している。俺は最近の伊東たけしはペンタトニックスケールばかり吹いてメチャ安いっぽいので聴いてられないのだけど、この頃は信じられないくらい上手い。当時はどっちが誰なんて気にしなかったけど、いま改めて聴くと「ここは本田雅人っぽくない・・・アルトサックスだし・・・??っつーことは伊東たけしなのコレが??」と本当に驚く。あとこのCDの曲はどれも長め(短くて7分~長いと20分の曲もある)で、それを何度も聴いているうちに長めの音楽を聴く体力が少し付いたと思う。これくらいの長い曲もあるんだなって感じで。ジャズやフュージョンの聴き方の基礎の基礎、ずーっと同じコード進行を何度も繰り返して、そのルールの上でアドリブをやり、また本筋に戻ってくるんだというのを、このCDで何となく学んだ。このLickin’ Itという曲も非常に地味なコード進行だけど、サックス交代ライブという文脈もあってか、ふたりのソロを延々と聴かせる構成なんだなと理解した。当時聴いても今聴いてもなかなかに思うところが多い一枚。

最近文句が多い一方で、俺の気遣いをひとつひとつちゃんと受け止めてフィードバックしてくれる人とも仕事をしてるんだけど、まぁそういう仕事はやりやすいね

「急ぎじゃない事を至急と言って俺の時間を奪った罪」ね、これ1回で27アウトだからもう次に言われても絶対やらないからね覚えといて

俺は15年くらい前はこのすぐ裏に住んでたんだけど、当時の須崎公園はホームレスのオッサンが茂みの中で焚き火してたりして、大丈夫かいなって心配しながらその脇を通って通勤してたな

「最後の曲です」という声と同時に離脱。ここから福岡空港は近いけど「間に合うかな?」とドキドキしながら向かうのは嫌なので。前半のMC長過ぎだな~後半は曲が詰め込みの展開だった

2階席の後ろの方。俺は新参で右も左も紙飛行機も分からないし前の方はファンの人が座ればいいから俺はここでいいよ、オザケン武道館で何年分の運を使ったかなというほどに使ったので当分は運をチャージするよ

日田の辺りかな、カヌーがたくさん泳いでいた

物事を尋ねる時に「〜という理解で相違ないでしょうか?」という言い回しはイラッとする人が一定数いるらしい特に理解での辺りまぁでも気にせず言い続けるけどね

そっちチーム内でバタつくのは勝手だけどこちらに火の粉を飛ばしてくるようであれば打ち返すからね

こういう感じの、ミ←のような装飾はすごくAIっぽいよな

デザインがどのような審査基準で選ばれたのかは分からないけど、実際にこのロゴはポスターやのぼり旗などでも使われているのをみると、文字の線が細くて読み辛い、俺より上の世代だとかなり読めないのではといつも思う。

マリオやゼルダは宮本さんのゲームクリエイターとしてのキャリアのかなり初期に生まれたもので、それから何十年かけて大きく育ち、今ではものすごくたくさんの人の力を合わせて作るようなものになった。ゼルダではもう青沼さんが指揮を取っているし、宮本さんの手から作品が離れて世界中でマリオやリンクが愛されている、その事をクリエイターとしての視点からどのように見えるんだろうね、めでたいニュースです

まーじでブロックしてても人づてにでもイラッとさせてくるスゴいなその能力どこで学んだ?渋谷イライラ専門学校とか?

チームみらいの安野さんはいつ見てもスーツのサイズが合ってないとかネクタイの締め方が変とか襟がペロッてなってるとかなので誰かホント言う係を付けた方が良い

個人情報流出事故の中でパスワードが漏れる事は、今どきの仕組み上まず無いんだよ。でもソルト不使用だったり簡単に推察されるようなパスワードを設定していた場合は、結果としてパスワードがバレてしまう事もあり、「パスワードは漏れていない」と言い切って良いのかちょっと微妙な気もする。客側が簡単なパスワード使ってるのが悪いんだけど、一応これもパスワードが漏れるの範囲内と言えなくもないので表現が凄く難しい

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