
もしかして東京駅を正面から見るの初めてかも

もしかして東京駅を正面から見るの初めてかも

クライアントさんと、クライアントさんの作ったものを見て回るツアーの道中に「藤原豆腐店」という店があってびっくりしたw 実在するんだww

はい

ひと仕事を終え

朝イチで相撲の国に行きます
ライブ後にアフパがあるそうなので別府にホテルを取っておいた方が良いかも

blu-swingの田中裕梨さんがソロで別府でライブをやるということで本人から「大分 田中裕梨」で検索したら出るよと教えてもらったのだけど、検索しても情報がほぼ無く、仕方なくイベント主催元に連絡をしたところ慌ててイベントページが作成された。これから30年間は日本のシティポップ界を支える方なので、しっかり告知してもらわないと困る。それはそうと出来たばかりのイベントページからチケットを買ったところ整理番号1番であった。
さっきタルトを食べてた時に小野リサのI wish you loveが流れていて最高だった。♪when snowflakes fall~ I wish you love~とフンフン歌いながら歩いた

陽が少し陰り歩きやすい

少し寝て今日は秋葉原で出版関係の所用。エキュート内ではずっと「♪なんちゃらなんちゃら~、めぐみのめ!」という歌がエンドレスで流れており大変につらい

20人くらいいてホントに朝の5時までずっとしゃべりっぱなしで圧倒された。信じられないくらいに深く歌詞の内容を理解しようとする人ばかりでとても驚いた。一方で曲の音楽的なところについては誰も話をしなかった。いわゆる(元)オリーブ少女をこんなにたくさん見たのは初めてだ。いつもTwitterのタイムラインで見かけるあの人はこういう人なんだと、そういうのもオフ会の楽しいところ。オザ友がたくさんできてうれしい

俺がタクシーに乗るといつも投資や経営に関する広告ばかり出るけど、例えば女の人には美容関係の広告が出たりするんだろうか、全く見たことが無い
俺も最近は「あの頃はこう思っていた」と人に伝えるようになった。あの頃よりも日本語が上手くなりそれが出来るようになったからというのが一番大きな理由かな。俺はそれによっていろいろなものを手放すようになった。
オザケンのライブが終わりファンの人たちが朝まで今回のツアーについて語り合う場があるとのことなので行ってみることに
今回のツアーでは、当時の二人の小沢健二(自分の素を出して作りたい曲を作った→青、マーケットや社会の期待に応えようとして作った→赤)と色分けがされて、ステージの照明なども曲ごとにそれぞれの色で照らされるという構成になっていた。また曲の途中でオザケンが「オザケン!」と当時のオザケンを召喚しマスター音源から持ってきた当時の声を入れたり、今のオザケンと一緒に歌ったりというのもあり、そういう振り返りというのが企画の大きな軸となっている

終電が近いのでオレンジの紙袋を持ったたくさんの人たちがみな早足で駅に向かっている
この紙袋自体も表裏にいろいろな事が書かれてあったり、ブラックライトで強くオレンジに光ったり、透明の塗料で文字が書かれてあったりと仕掛けがある

今回のツアーでは入場時にこういうデカい(俺のリュックには入りきらないサイズ)紙袋を渡される。中には何通かの手紙と、ラペルピン&リボンタイと、今回のひみつ道具である赤青フィルムのメガネが入っている。リボンタイを結びにトイレに行ったり、メガネを組み立てたりする時間が必要なので、開演15分前に来たりするともう間に合わない

最近はボーダーシャツの人は少し減ったなって何となく思う

なんか形がナカトミビルに似てるなww
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