月: 2024年8月

搭乗口に時間通りに行くと必ずこんな感じで詰まってるのでもれなく損した気分になる

俺は自分で会社を作ってこの仕事をやっていこうと決めたときに毎月のように東京に来てたくさんの人に会ったのだけど、そしてそれは教えてくれる人が地元にいなかったからというだけの理由ではあったのだけど、結果としてはその時に知り合った人たちとはまだずっとつながっていて色々と助けてくれたり知見を広げてくれたりと本当にありがたい存在。だからウチの社員にも同じように東京に連れてきてたくさんの人に積極的に会わせている。彼らが自力で会おうとすると接点がなかなか持てない人ばかりなので、俺が段取りしてそういう機会を持たせている。これは彼らにとって財産になると俺は確信しているので時間とお金をかけてでもそうやっている。それは10倍20倍以上にもなって彼らの助けになりしかしその時は彼らはウチの会社にはいないかもしれないけどそれでも構わない

大森駅から羽田にバスが出てるの助かるな。あと丁寧に見送ってくれて本当に有り難い。

朝早めの時間から開いてるコーヒーショップでコーヒーを注文して「フレイバーはどうするか?」と訊かれたのでよく分からなかった俺は「最もポピュラーなもので」と回答したところコーヒーにバニラの香りを付けたものが出てきてしまった。なぜせっかくのコーヒーにそんなものを付けてしまうのか。飲めないではないか、みたいな話を社員にしたところ、なんかハワイアン系のコーヒーショップはこういうものを出してくるのだそう。ものを知らないからさ俺は。

あとチャンネル登録者数1万人の人からYouTubeコラボしましょうと言われて冷や汗が出たがここでヒヨって尻込みしてはならない

立食パーティー的イベントをビジネス的な観点からの立ち回りを考えると、まずイベント内で2次会に誘う人を探すのだ。今日は同業の人を探してドンピシャでジョリーグレートな人を見つけて話をして2次会も誘って7人くらいでゆっくり話ができ最高の仕上がりだった。何しろ我々は時間とお金のかけ方が都内の人とは2桁違いなのでこれを有効に回収するために必死なのだよ。

ここの前を通るときに「写真を撮らないんですか?」みたいな圧をかけてこられたので撮るなどしたw

地元の人に連れられて、どういうわけだか観光客向けの店で観光客向けプライスのメニューを食べるなどしている。まぁゆったりした席の間取りなのはとてもありがたいし、人生の中でそういう事もあるよね

東銀座のアメリカンという喫茶店、サンドイッチが馬鹿デカくて10年くらい前に何度か行ったんだけど今では超人気店になってしまい入れないから実質もう行けなくて残念

ラウンジは知り合いの社長とかに出くわすと「発見~」とかいって勝手に写真撮られてFacebookにアップされてクソ面倒な事になるので、ラウンジに入ってまずやることはカードを出すことではなくそういう人がいないことを確認すること

152円の時にドルを逃がしておいたのと、米株をあらかた売ってしまったのは、今考えるとなかなかの僥倖だったな。まぁ残ってる米株がよりによって $INTC なんだけどww

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