宇佐市は広くてあちこち行くの大変だったけど、まぁ言うても片道30分あればどうにでもなる程度だった。鹿児島みたいに車でフェリーに乗って大隅半島の端まで行くみたいなのを経験してると、30分なんてあって無いようなもの。ちなみに種子島はさすがに行かなかった(海の上でネットにつながらないから)
月: 2025年4月

コーヒー飲んで帰ろう

セブンに寄ったら24時間営業じゃなくなってた。まぁ別に良いと思う。
1年近くに渡って強力に支援したプロジェクトだった。成果が出たことはもちろん嬉しく、それ以外にも俺の中にいくつか仮説があって、これは世の中で一般的に考えられているのとは逆のことで、それが正しい事が実証できたのが良かった。
4年前の借りを返した。

結果発表の場にいる

カード裏面の署名って意味あるん?

おじさんが頭をポリポリ掻いたそのままの手で施術をするもんだから、2年くらい通ってたけど行か(け)なくなった。

俺がいなかった間にお客さんが来てお菓子を置いていったとのことで、もうちょっと寝ていたかったけどマックに寄ってから会社に来た。
こちらの火力が強すぎて他陣営はこの一週間ほぼ無言だったな

やれることは全部やった

最終日。4年間の多くの人の思いが乗った最後の一日が始まった。
そういう中では、コミュニケーションのプロトコルが独特というか、俺が普段接している人たちのそれとは全く違う。例えば画像を持ってたら送って欲しい、みたいなお願い事に対して「こちらからダウンロードください」と送っても既読が付いて終わり。「ありがとうございます」どころか、「ダウンロードできました」すら無い。でもここではそれが普通なのだ。お礼を言うと負け、その人よりも下になってしまうから。
まぁでも上下関係を強く意識するというのは、田舎の限られたセクションで生きていく上では重要なんだろうなと思う。誰が誰の上、誰が誰の下。下にたくさん人がいる事が強さを表しているのだ。

さすがにしんどい。30分だけ昼寝する

甘いもの食べてひとよこい(方言

ヒロシのお店の駐車場にちょっと駐めさせてもらったので買った。そしてキャッシュレス派の俺が現金払いで感謝の気持ちも込めた
新規ネットショップ支援案件で、仕切ってる会社とデザイナさんとクライアントさんを交えて定例MTG。しかしデザイナさんが「革製品というのは動物の命を奪って作ってるわけですが、そこについての見解をお願いします」みたいな事を言い出して、誰だよこの人呼んできたのってなってる。「ベトナムに行って現地を見てくるのも良いですね」とか言ってて全員白目になってる。80分ほどひとりで延々と喋ってまだ終わりそうに無かったので「すみません次があるので」と退出した。この人こないだも財布に変なコピー付けてたし、仕事で自己表現したいタイプの人かな。求められてるのはデザインであってアートではないという事が分かってないな。アートがやりたいなら自分のお金と時間でやってくださいよ

院内、石橋の数が日本一という話は聞いていたけど、本当に多いんだなって行ってみて改めて思った

もう毎日なんか初めて来るところばかり。宇佐市ってかなり広いんだよ。元々はソコソコの広さだったけど、20年前に安心院と院内が合併されていっそう広くなった。それに比べたらやっぱり大川市はかなりコンパクトだったなぁと思う