むくり
月: 2022年5月
( ˘ω˘ )スヤァ…
あんなに頭のいい人達がたくさん集まって、デカいお金が動いてるプロジェクトなのに、ひとつのファイルを大人数でやりとりし合ってるの、絶対トラブルの原因になるし、ていうかもう何度もなって多くの人の時間を無駄にしている。
汝、文章をセンタリングすること勿れ

自分に課金
クライアントさんがビジネスプロフィールにサクラのクチコミ入れまくってるな。
レビュー数1のユーザーばかりだし、こっちで見えてるCV数より明らかに早いペースでクチコミが増えていく。
もう紙の本は、余程のことが無い限りは買わんよ。
読まない本を手放そう。話はそれからだ。
「いかがでしたか?」はdisられやすいフレーズなんだけど、記事のまとめとしては非常に便利なんだよな~実際のところ。
できるだけ使わないように気をつけてはいるけども。
ZOOM時にヘッドフォンをしてると、頭がデカく見えてしまうので、ネックスピーカーが見た目&音質の面から良いと思う。
ゲームをやってて一番感動した記憶は、時オカのガノン戦かな。
演出とかグラフィックとかじゃなくて、リンクとの一体感。
「格差を無くそう」という主張自体には一定の理解を示すけども、自分がすでに分け与える側の立場にいる可能性は考えてるんかなと、ちょっと気になる時もある。
1時間寝坊したせいで半日をムダにした感じある
Amazonでモバイルバッテリーを買おうかと思ったけど、今買う理由が全然無いなと思い直した。
政治家や警察などに対しての「もっと他にやることあるやろ」的な指摘はたいてい的外れ。
時々思うけど「選挙人」という言葉は分かりづらい
(東野幸治)実は無鉄砲にやってるんじゃなくて、一応振りがあって。いいタイミングでやってるっていう。
(上島竜兵)そう。「お前は美味しい思いしてるだろうけど、そのためにいろんな人が前振りをちゃんとやって。それで最後、お前でこうなるんだから」って。
東野幸治と上島竜兵 熱湯風呂を語る https://miyearnzzlabo.com/archives/80932
周りが見えてないというのは、場合によってはひとつの才能と言えるのかもしれない
この本を買うのはおそらく人生で3回目くらい