提案しようかなと思って文面書いて送信ボタンに手がかかったけど将来的にウチと競合するので止めた。こういう時は難しいね。
月: 2023年6月
少なくとも1ダイブ目が無事に終わるまで心配
アンガーマネジメントの本に「怒りの感情は6秒しか続きません」の流れで「悲しみや憎しみは120時間、喜びは30時間」と書いてあった。完璧ウソだろ、悲しみや憎しみは120年だわ。逆に喜びは30秒。何か嬉しいことがあっても「あーでもどうせ調整が入ってすぐに嫌なことが起こるに決まってるわ」と我に返る。
3年間の引きこもり生活で体力と筋肉がものすごく落ちてるのが心配。タンク背負えるのだろうか・・・。あと体力が無いとエアの消費も早い。
インスタ見てると「やりたい事を叶えてあなたらしく生きよう!」みたいなの言ってるアカウントの大半はヤバい。俺は「やりたい事なんてやるな」と主張する派。
slackの課金体系がよく分からん。ワークスペースごとなん?ユーザーごとなん?それともワークスペースごとのユーザーごとなん?
カンカン照りなのに豪雨予報とな
楽しみ半分、心配半分
ちと出かける
今回はダイビング(主にカメラ)以外の事にできるだけ脳みそを使いたくないので機械的に動けるように準備を整えている
久々にGoPROを引っ張り出して充電してみてる
帰りの那覇空港でクーポン9,000円分を使い切るところが最難関ポイント。2時間あるから街なかに行っても良いんだけど感染状況も気にはなる。
何日の何時何分にどこで何するというスケジュール表をスプレッドシートに作ってるのでもうその通りに動くだけ
カメラが増える=ケーブルや充電器も増える=重い
ちょっと迷ったけど予備のカメラとGoPROを持っていこう
よし試験終わるまでスト6は封印~PCは実家に持って帰ろうかな・・・。
カメラの予習復習は大体OKかな、基礎編の講座は読み直して理解したし、前回と前々回行った時に写真を講評してもらった時のメモをEvernoteに置いてあってそれも読み直した。水中にいると窒素の摂取量が多くて頭がふわふわして難しいことが考えられなくなるので、考えなくても手が動くところまで持っていきたいのだがさて。
水中写真の勉強をしている。ショップのおじいさんが有料の水中写真講座コンテンツを作っていて、これがまたなかなかすごい内容なのだ。
晴れたり雷雨になったり忙しいな
法務局や市役所やあちこちをウロウロし雨が降る直前に帰宅