月: 2025年7月

こんなん使われたらどうしようもないな。ちなみに俺が作るとしたら、「トン」と震える回数でマークシートの答えを教えてくれるやつがバレなくて良いと思う。服の下に付けて太ももあたりに貼っておく感じ。パチンコの体感機みたいイメージ。

こんな、人の好き嫌いが激しい人間をわざわざ飲み会に呼んでくれてありがたい

8月の終わり頃に福岡の同業仲間と飲み会が決まったので宿を取るなどした

不快なネット広告を作ってる人、ひとり知ってるんだよな。一発で人のコンプレックスをほじくって嫌な気持ちにさせるコピーを作る天才。良いとか悪いとかはさておき人には色んな才能があるよな

いやー管理しているドメインが切れていることがふとしたことから分かって朝からかなりヒヤッとした。でも普通はドメイン切れますよってメール来るやろ?なんで来なかったんかな。取り直せたからひとまずOKとしよう

続投信じられないってみんな言うけど石破さんは辞めるに辞められんのでは。少数与党だと首相指名選に野党の意向が影響するので。代わりに幹事長か選対委が辞めるんでは?

家からタオル持ってきたはずなのに見つからなくて来る途中のセブンか郵便局かに落としたかなと思って電話したけど無いって言われて家に帰ったら玄関に置いてた

今日は事務所で25分ほどの動画を撮影した。プロンプターで原稿を出しているけどやっぱ25分間もスムーズに喋るのはとても大変で、6回くらい撮り直してやっとまぁいいかなって感じのが撮れた。生産的な休日であった

コーヒーが出るまでちょっと避けておかないと自動ドアが開きっぱなしになってしまう(その2)

落選したときの振る舞いこそが大切なのだ。ここはメッチャ見られてる

レイトショーでF1。うーんブラピはもうトシだし「次世代につなぐ」みたいな話の方がいいんじゃない?と思うなどした。要らんお世話だな

鬼滅の公開日だったのでレイトショーなのにメチャクチャに人が多くて間に合わないかと思った

「落選運動は選挙運動ではないので、投票日当日でも落選運動はOK」というtweetをたくさん見かけたが、これは正確ではない。落選運動は選挙運動ではない、←ここまでは合ってるけど、例えば候補者が少ない選挙区だと、落選運動が実質的な選挙運動と見なされる事はある。市議会議員選挙のような何十人も出るような選挙ならその可能性は低い。公選法は道路交通法の「一時停止で止まらなかったからアウトね」みたいな白黒でパキッと分かれる運用はあまり無く、グレーゾーンがかなり広くて、前後の文脈なども踏まえて個別に判断される事が多い。公選法は「禁止されていない→やってOK」とはならない。その理屈で言うと政治活動も禁止されていないから政治活動の投稿しまくって良いんかという話になるが、これも実際は選挙運動と見なされる可能性が高くて、政党や立候補者は当日の政治活動もしない。

向かいの麻辣湯の店はいつ見ても並んでるなぁ、そんな良い店だとは思わないけどいつも20代の若者が並んでるので、そもそも俺はターゲットじゃないのだな、じゃぁ俺に好かれないのはむしろとても正しい事だなと思うなどした

コーヒーマシンのすぐ前に立っていると自動ドアが開きっぱなしになるので避けている

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