メールの返事や午前中の商談の準備をしていたら朝食を食べそびれた
月: 2025年10月

古巣、メチャ立派な建物になったよな

バッティングセンターのネオンが見える風景って好きなんだよな
とにかく良いステージであった。菊池さんは全身でガンガンとピアノを弾くパワフルなミュージシャンだった。それこそ上原ひろみさんのような。このアルバムは38年前に出たものだけど、このところ海外で再評価されてCDの再販や今回のステージにつながった。日本の70,80年代クロスオーヴァーやフュージョンは本当に素晴らしい文化。リアルタイムでは経験していないけど俺は今ごろになって当時の最高の音楽にたくさん触れるようになった。エリックさんはたまに練習してないな?って感じのステージがあって実際1ステージ目はそんな感じだったけど、2ステージ目はかなり良かった。でももしかしたら練習とかよりもトシの関係なのかも?って思ったりもした。春には鳥取Jazzにも行って菊池さんを追っかけるぞ。でも大分から鳥取は遠いんだよな・・・w
物販エリアにFlying Beagleのレコードが20枚だけ売ってあってすんごい欲しいどうしよう・・・ってずっと悩んで買わなかった。まぁ持って帰るのが大変ってのもあるけどそれよりも、これを買ってしまうと他の欲しいレコードも買う事になってしまうだろうな、LIFEは即買うだろうし、山下達郎のレコード集め沼にハマりそうだし、あと飯野賢治作品のレコードシリーズも全部買ったらいくら?って感じになるので。でも菊池ひみこさんがサイン入れますみたいな感じだったら絶対買ってたw

あれはオザケン武道館4列目(実質最前列)を引き当てた神ローソン。(言うまでもないけど席は印刷前から決まってるw

2ステージ目は菊池ひみこさんのド真ん前。ピアノがこの辺りだろうからと思って取ったんだけど、シンセとオルガンが置かれてあってひとつ左の席だったら全く見えないところだった・・・

2ステージ目いきます

エリックさんのフリューゲルホルン

チケット代はもちろんだけど飲み食いの何パーかもアーティストに入るはずなので、できるだけドリンクとフードを頼むようにしている。でも量が多くて高いからあんま頼めない。ビール1,300円でピザ3,000円とかだし。ピザ2,000円で半分で良いよw

大好きなこのアルバム、菊池ひみこさんのライブを聴きたかったのはもちろんあるし、ホーンセクションがメチャ豪華というのも大きかった。予約開始と同時に席を取って、1ステージ目はエリックミヤシロさんのド真ん前この距離

さー今日はこれだっ!菊池ひみこ Flying Beagle再現ライブ!

8番出口

とろけるチーズケーキくおっ

チェックインしたらすぐに部屋番号を写真に撮っておく

天気予報では新宿区の降水確率90%とのことだけど、ほんのちょっとパラッとしただけで助かっている
一件ヤボ用を済ませコワーキングスペースで見積りを3つ送り15時になったので宿にチェックイン
以前も同じような事を思ったけど業界で有名な某氏は視界の外にあるものに考えを巡らせるのが苦手っぽい印象。生存バイアスが強く掛かってるというか。
あれっ、すぎやまこういち先生って亡くなったんだっけ?

すごいなそういう発想があるのか