「ウチと組んでおたくのクライアントさんのYouTubeチャンネルやりませんか?」という打診が来ていて、どんな動画を撮るのか案を10個くらい出してみてと言ったところ、年明け直後にメールが来た。何なんだ。それは良いとして中身が、「まぁそんなのが出来たらホント良いっすね」という感じのリストだった。意識高い人がいて、このために時間を割いてくれて、動画に出ることに躊躇が無く、カメラの前でスラスラと喋ってくれる、そういう前提の夢物語っすね。実現可能性をもうちょっと考えてくんねーと、「ウチは良い提案をしたのに出来なかったのはクライアントが動かなかったからだ」とか言いそう。