月: 2022年9月

参考書の説明文や試験の問題文って、「そうとしか読めない日本語」で書かれてるな~っていつも思う。仕事とかでやりとりしている中には、意味が分かりづらい・複数の意味に読み取れ得るなど、紛れが多い文章を書いて寄こす人が多い。でも参考書や試験にはそんな日本語が出てこずとても快適だ。

模試の結果(後半の記述の分)が帰って来ない

例えばだけど、データを10,000件処理するというのは、100件200件を処理する作業の延長線上には無く、全く別の作業フローが必要になったりするのだけど、しばしばそういう事を忘れてしまって、「100件イケたからこの調子で10,000件もイケるやろ~」的な感じで突き進んでしまう(そしてコケる

主張自体は気持ちとしては分かるんだけどとにかく打ち手というか筋が悪い、という話ちょくちょくある。

子ども食堂への支援をクラファンで、というニュースを見かけたのでサイトに行ってみたけど、クラファンはまぁまぁ手数料で削られるので、支援として使ってもらえる額がどうしても目減りしてしまい、こういう気持ち100%の案件には向いていないのではと思う。これならチョクで振り込んだ方が良いと思い直し手が止まる。

サポートセンターとかに電話したときに最初に流れる「この通話は、応対品質向上とトレーニングのため、録音させていただきます。予めご了承ください云々~」というアナウンス、コレ流れてる間の時間がホントに無駄で、一生のうちあとどれくらいの時間をこれに使わされるのだろう。丁寧な対応をする人が割を食う設計。

実家にSwitchを置いてきたのでスプラをやりたくならずに済んでいる。

ハロワや地元の同業他社の求人情報は定期的にチェックしてる。せめて給与面くらいは地元で一番良い数字を提示したい。

「イギリスではこうだ!日本はおかしい!」的な意見をよく見かけるけど、そうではない他の国をひとつ探してくるだけで反例として成立してしまうような脆いロジックを使うべきではない

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