月: 2023年10月

試験が終わったら読もうと思っていたイーロンマスクの本を買った。上下巻2,400円ずつってすごいな。円安の影響もありそう。

このお菓子、名前を知らないけど好きだな。おぼっちゃまくんが好きないたらきというお菓子かなと思ってたんだけど、ちょっと検索してみてどうも違うっぽい。

アマプラでアルマゲドンを観た。俺この映画好きなんだよね。4,5回目くらいかな?とにかく分かりやすさが凄い。「地球の危機を救うのはアメリカだ」というメッセージに一切の躊躇が無い。普通はもうちょっと遠慮するというか分別のある人が作るといろんな国から宇宙飛行士を集めたりすると思うんやけど、そういうのしない。世界中がアメリカに感謝する話。凄い。その周りの目を気にしない真っ直ぐさが羨ましい。ストーリーも単純明快で、頭パッパラパーの空っぽにしてても話が分かる。褒めてるように見えないかもだけど褒めてる。これに比べるとミッションインポッシブルは難解すぎる。ブルースウィリスもナカトミビルから地球までいろんなものを救って忙しいよな。

将棋の大きな勝負であり得ないミス手を指して負けたということがあったらしい。でもそういうのって本人のミスはあるけど、対戦相手が圧をかけ続けられるほど強かったということと、あとそのミスを見逃さずしっかり勝つというのも必要で、相手がそれくらい強かったのだという話だと思う。対戦格闘ゲームではしばしば起きる。

「酒とJAZZを楽しむ夕べ」という名の通り、そして蔵元主催ということもあり、酒を飲めという圧が強い。各円卓にスポンサーの酒が並んでいて飲み放題。食事は普通においしい。鰤のカルパッチョ、俺もうこれだけでいいわって思った。前にも書いたけどとにかくバンドのメンバーが凄すぎるわけ。本当に日本トップの人ばかりを集めたスーパーバンド。こんな間近で演奏を聴けることなんてほかの会場ではなかなか無いと思う。このメンバーなら普通チケットは15,000円くらい取ると思う。それなのに食事と飲み放題が付いて(後で分かったけどさらにテーブルの酒は自由に持って帰って良い)ステージ真ん前で7,500円。どう考えても計算が合わない。そりゃ蔵元が出してるんだろうけど、だからと言って「お金を出すので食事をしてお酒を飲んでライブを楽しんでください」なんて事があるわけない。俺ずっと「帰り際にクレジットカードに入会させられるくらいのことはあってもおかしくないな」って思ってた。ステージはとにかく良かった。選曲はジャズやフュージョンがバリバリ好きという人でなくても楽しめる構成だった。とにかく演奏のレベルがメチャクソに高く、例えばユーミンの曲とかあって「えー?」と思ったけどそれでも圧倒的に納得させられてしまうという体験だった。不思議だったのはこの会はもう23回目とのことでエリックミヤシロさんらは毎年来てるのだとか。俺全然そんなこと知らなったけど本当??多分それなりにターゲットだと思うけど…。来年は11月1日とのことでもう予定を空けておくんで。

ひとつ前のバスは定時で出発し、待っているバスは遅れてくる現象に名前を付けたい

しかし薬味の件は県内どこかの店が事故を起こすと、役所は分かっていつつも全県のふぐ料理屋に立ち入り検査などする事になるだろうし、そしたらもう薬味を出すどころかあっちこっち営業停止させざるを得ない。大分のふぐ料理食文化は、本当に細い鎖をずっとつなげ続けてる曲芸だとも思う

大分の料亭で出てくるふぐ刺にはしばしば、法令上出してはいけない「薬味」が出てくるわけで、それは大分の食文化として暗黙の了解なわけだけど、当然そのことを知らない人はたくさんいて、彼らはSNSに店舗名と一緒に写真をアップしてしまうのだ。

喩え話の良し悪しは何で決まるか、ということについて考えを巡らせた

良い質問をするのがなぜ難しいのかというテキストを書こうとしてやめた

明日ひとつ大きめの商談があるので頑張るぞ。資料はもう作って先方に送ってあるから準備は万端。

20代の人の間でもしかして髪を青にするのが流行ってる??

オザケンが先日の講義の内容についてシークレットにしておいてほしいという意向を示したっぽくてそれでファン界隈がざわついているっぽい。ぽいばかりなのは情報が全然無いからw

Copyright © 2026 kitakoh.com

Theme by Anders NorenUp ↑