月: 2025年10月

サービスのマネタイズはホント難しいところだけど、「課金すると便利になる」はOKで「課金しないと不便になる」は受け入れてもらいづらい傾向にある印象。この2つは似てるようでニュアンスが違う。

少子化とオンライン化とAIのトリプルパンチで、学習塾の倒産件数が増加とのこと。俺もUdemyと通信教育と参考書でまぁなんとかなってて、スポット的にAIに口頭で質問してるので、学生もそうなんだろうなと思うけどその一方で、自分では勉強できない人もたくさんいるよな、そういう人向けの受け皿というニーズはずっとあると思う。となると主に地方の小規模学習塾などは、もう学力アップを訴求するのではなく、学習の習慣づけとかそういうところが役割なのかなぁ。上野丘高校が県内高校向けにオンライン授業を配信してる件もなかなか難しくて、「じゃぁわざわざ上野を受けなくていいじゃん」という人が出てきたり、上野の授業が東京などの有名講師と比較されてしまうなどあると思う(でもそういうのは分かった上でやってるはず)。ホリエモンなど極端な人はすぐ「全部オンラインにしろ」と言うしそしてN高で実際やってもいるし結果も出してるけど、地方の教育現場が生き残って行くにはそれぞれ別の理屈があると思う。

1ドル152円さすがにキツいやろ…これちょっと賃上げしたくらいでは全く追いつかなくね?なんでコレで平気でいられるんや

ポテチのハッピーターン味、普通にハッピーターン食べた方がよくね?

そもそも俺はスタートアップをやるべきではない派でありスモールビジネスをやれ派

ウクライナ軍がロシアの燃料施設に大規模なダメージを与えてロシア国内の燃料不足が深刻化しているというニュースを最近繰り返し目にする

高っけえわ!って言いながらSwitch2をポチるなどした。ソフトはドンキーコングバナンザ+エメラルドにした

政治家のAIフェイク画像をせっせと作ってSNSに流すと、法規制が入る正当な理由作りを手助けする事になるよ

ちょっと待て、Switch2を色々オプション付きで買うと80,000円もすんだけどw

もうひとり神輿に担がれてしまった人(女性)がいて、彼女が新人起業家向けのイベントなどで登壇して話している様子が良く流れてくるのだけど、実は彼女のビジネスはこれまで全く売上を生んでいないんだよね。「パッケージデザインにはこのような想いを込めました」「社名はこういう意味です」みたいなビジネスの本質から逸れた話をしては取り巻きから「素敵ですね!」とか言われて気持ちよくなってしまってるので、もう県の起業支援はそういうの止めてあげてほしい。キラキラスタートアップもどきで承認欲求を満たそうとする起業家も、それをエサにワケの分からない方向へ走らせる県も、ベンチャー支援の資金が余ってて使い道を探してる銀行も、20年で1,2件ほどしか成功事例のない県スタートアップ支援施設も、自分達が世の中に何の価値を生んでいるのかを振り返って見て欲しい

iPhone 17 Pro Maxのポートレート写真の作例がネット上にあまり無い

地元の某社、手数多く色々とチャレンジをするもののなかなか結果が出ず、とうとう巨額の出資額を返済できる見通しが全く立たない(推測)ために他の会社から出向してきた人に自分の会社を明け渡さざるを得なくなったようだ。ハタから見てても明らかに過剰融資なのに、県や銀行などがお互い責任問題になるのを避けたいのかカネを積みまくり延命処置を繰り返していたように見えた。スタートアップ支援の名目で各自治体から神輿に乗せられワッショイワッショイやられて気の毒だなと思っていた一方、本人もまんざらではないというかキラキラ起業家気分を味わっていたような側面も見受けられ、まぁどうなんかなという感じはしていたが、落ち着く形に落ち着いたようだ

お世話になってた座間味のダイビングショップが閉業するという投稿がFacebookに流れて来て驚いたが、HPのブログを読みに行ってみると「誰でもウェルカムなダイビングショップを止め、ダイビングのスタイルが近く、物価高に伴う値上げを受け入れてくれる客のみを相手にする偏屈なショップとして生まれ変わる」といった趣旨の事を書かれておりひとまずはホッとした。しかし本当に閉業する日も遠くはないと思うので、行けるときに行っておかなくてはと改めて思うなどした

臼杵港~八幡浜港は小型自動車だと片道10,200円なのか思ってたより25%くらい高いな。運転手ひとり2等部屋代を含んではいるけども。

ショート動画をスマホで編集する方法についてYouTubeで見てみたのだけどマジでこんな手先の細かい事をやってるのか・・・普通にPCでやったら1/3くらいの時間で終わるくね?

自分の意見を聞いてもらうときは、まず相手の意見を聞いてかつ「自分の意見をひとまずは聞いてもらえたんだな」と思ってもらうこと。こっちの話はそのあと。

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