お昼に声をかけてもらい近所のイタリアンの店に。同席していた近い歳の女性、食事の所作が美しく良い家のお嬢さんなのかなと思っていたら、何かの話の流れで「そんなのキャバ嬢か何かにやらせとけば良いんだよブッハッハ!」みたいな事を言っていて、俺って人を見る目が無ぇ~な~と改めて思うなどした。