NulbarichのライブBlu-rayを買ったらラップ色が強くてそういうゲストがたくさんステージに上がって、元々のメロディアスなところが好きだった俺はうーむと思ったりするなど。確かにラップ界隈と親和性高そうな感じはあったんだよね。あと商業とは言えこれはアートなのでずっと同じ事を繰り返していてもなぁ変化がやっぱり要るんだろうと思ったりもした。